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GSRが正しかったということか ~Z250フルモデルチェンジ



https://news.webike.net/2019/01/23/149343/

 

 

 

 

 

一目でカワサキのスーパーネイキッドとして認識できるシルエットを形成している。

とのことだけど、これ青色にしたのがその辺に置いてあったら100%GSRと見間違える自信があります! ←いばるな

そして「スーパーネイキッド」だと?ストリートファイターじゃないのか?いつの間に?
前に「SFは商業的に失敗」なんて記事をどこかで読んで「マジか!」と驚いたり、先日モデルチェンジのあったZ650を見て「あれ?」と思ったりしたのですが、まさかカワサキはさりげなくSFを無かったことにしようとしているんでしょうか?カワサキ的にはそれで良いのか?
ただGSRはとっても乗りやすいという評判しか目にしません。GSRをディスってるところって見たことが無い。
SFっていうのは「ネイキッドでレプリカ並みの走行性能がどうたらこうたら・・・」って書いていたのを読んだ記憶がありますので、もしかするとGSRとか今回のZこそがSFの正常進化形、SN(スーパーネイキッド)ってことになるのかな?と想像してみました。間違ってても知らん。
数多あるプロレスブログなんか間違いだらけの妄想ばっかり書き散らかした挙句、全部「夢」だとか「プロレス愛」で済ませてるぞ、わたしの書くこともそれと同じだ。「夢」と「バイク愛」だ。

あとどうしてもZで4気筒じゃないってところが腑に落ちないんですが、エンジンはパラレルツイン。いやいや、並列2気筒と書け。
ていうかDAEGみたいなのは直列って言うのになんで2気筒になったら並列になるんだ?教えてエロい人。(偉い人不可)
ということはWと同じか・・・。
大丈夫か?謎の振動は出ないのか? ←すっかりトラウマ

例の自己修復塗装は無し。
1回多く塗装炉をくぐらせるだけじゃないか、売価として+2万くらいでしょ?トップコートくらいやれば良いのに。
そのお値段は税込み597,240円
60万を切るってのがミソなのかもネー

てか250ccで60万か・・・
あのZXR250も当時60万
物価やらもろもろ考えてこれは安くなってるという認識でよろしいんでしょうか?(ちなみにバリオスは50万)



充電バイクを語らう:ブーバイクラジオ#154、配信開始しました。


https://goo.gl/5zWqrV
mp4はコチラ

サブタイトルがブーバイクラジオと日付だけじゃわたし自身が何喋ったかわかんなくなるので、サブタイトルの付け方を変えてみました。
ただpodcast自体はなーんにも変わっちゃいません。
今年もブーバイクラジオをよろしくお願い致します。

今回は・・・

・野生女子
・ニワカが支える
・前どんな風にやってましたっけ?
・ハイブリッドの目指すモノ
・先を急ぐな
・タンク容量を増やしてくれ
・充電させてもらえませんか
・山陰ちゃんぽんをぜひ食べに来て
・フェリー増便の夢
・試乗をサセロ!
・やっぱり行くことにしたモーターサイクルショー
・単にtwitterをやめただけ


などのお話です



BMWを試乗してエコバッグをもらいに行こう



https://www.bmw-motorrad.jp/ja/fair-information.html#/section-c-400-x-c-400-gt-debut-fair

 

 

 

 

 

BMWの新スクーターC400XとGTのデビューフェアということで、期間中にBMW Motorrad正規ディーラーで試乗、もしくは見積をした場合にエコバッグがもらえるキャンペーンが始まります。
フェア期間は非常に短くって2/8~2/11のたった4日間。バッグも数量限定なので勝負は9日の土曜というところでしょうか。
11日までは残ってないだろうなぁ・・・

C400は「400」という型番なものの、排気量は350cc。
313ccのGはしっかりG310って名前にしてるのに、なぜこっちはサバを読む?
コンパクトさを売りにするのならここはC350で良いと思うんですけどねぇ。
Xは何の略か知らんですがGTはグランツーリスモのことらしい。
実際GTにはでっかいスクリーンが付いていてロングツーリング向けをうたってるっぽい。
どうせ買うならGTな気がするけど価格差約10万円ってのはどうなんでしょう?
てかGTの90万超えって!

軽二輪のスクーターで乗ったことあるのはマジェスティSとマグザムだけのさぼてんですが、マジェスティSはまだしも、マグザムの大きさと安定感はなかなかのものでえらく快適だった記憶があります。
あー、こりゃ一度ビクスクの味を知っちゃうと離れられなくなるかもなー、みたいな。
一方このC400はゲージンさんが乗ってるからなのか見た感じもPCXと大差ない小さなバイクの雰囲気。
それくらいのボディで350ccのエンジンだとさぞかしパワフル&快適に走ってくれそうですよ!

インパネとかライトがGSっぽくて更にキーレスなのが非常にイラっとしそうだけど(笑)

エコバッグは数量限定なので試乗野郎だらけの岡山のBMWで、ましてやカーストの底辺にいるわたしの分まで残ってるかどうかは非常にあやしいですが、R1200Rを買ったときにもらったエコバッグがなかなか使い勝手が良かったもんで、このバッグももらえないもんかとちょいと行ってみようかと思っております。

まぁたぶんヤフオクで1000円くらいで出回るんでしょうけどねー

しかしBMWはよく試乗させてくれますな。
「乗ればわかる」とでも言いたげな、バイクに絶対の自信があるんだろうなぁというのをひしひしと感じます。
実際、乗って心奪われた人間がここにいる訳ですし(笑)
でもわたしみたいな素人だと乗ってみないとわかんないことっていっぱいあるということを実感してるので、BMWのそういう姿勢はヨソの店も見習ってライダー人口を増やす努力をしていただきたいものです。
なんかねぇ、待ちの姿勢と言うか、積極的に売っていこうっていう意欲を感じないんですよね。
一番ユーザーに近いところがドブ板活動やんなくってどうするんだ、と思っちゃうよネー



ブーLINE@開設しました

-2019/1/23 追記しました-

別にpodcastはツイキャスみたいにtwitterと不可分な関係にある訳でもなく、twitterのアカウントを消したこととpodcastとは一切関係がありません。
5年ほど使ってきてそんなにpodcastとtwitterの親和性が高いとも思えなかったし、リスナー増加の役目も果たせてなかったですし。

ただtwitterをやめたことでpodcastやブログの更新告知ができなくなったというのが、お付き合いフォロワーではない真のリスナーの方に対して非常に申し訳ないなと心を痛めていたところでした。

ということでその対応策としてLINE@を開設しました。
こちらから友達登録をしていただければ、その方々にpodcastやブログを更新した時にわたしから一斉メッセージが届けられるようになる・・・はずです。
まだ開設したばかりで1通も送ってないので、実際どんな感じなのかがわからないのだ(笑)

このボタンで追加できる・・・はず

(追記)
もしこのボタンで追加できない場合、LINEアプリを立ち上げてID検索して下さい。
IDは @gwt6639f です。(@も必要、半角でよろしく)

友達登録は皆さんのLINEアカウントでできます。

基本的には更新連絡しかしないつもりですが、リスナー全員に登録していただいてもメール上限には達しないかと思うので、個別メッセージへの応答も可能かと。
まだ設定がよくわかってないんで、一緒にテストしてくれる人も募集しておこう
なんかメッセージ送ってみて下さい(笑)

お付き合いじゃないブーを愛していただいてる方の登録をお待ちしております!!

よし、これで更新連絡もばっちりだネ!



小宇宙(コスモ)がオーラとなって燃え立つあの姿は! ~カワサキの自己修復塗装


http://news.bikebros.co.jp/model/news20190116-07/

「一握りの灰さえあれば鳳凰星座(フェニックス)の聖衣(クロス)は蘇るのだ!」

-ちなみに15歳-

 

 

 

 

 

 

 

 

いつかはバイクもこうなるといいですネー

レイダー野良猫引っかき事件がブーバイクステッカーを作るきっかけだったんですが、レイダーを下取りに出す時にお店のおっちゃんが「これ磨いたら消えるな」ってことでコンパウンドでムニムニしたら綺麗さっぱり無くなりました。
ある程度の厚みで塗装してれば猫のひっかき傷でもなんとかなるもんなんですな。
だからって塗装を5コートくらいやって膜厚稼ぐよりもトップコートする方が安上がりなんだろうけど。

ってことでこの度発売されたカワサキのNinja H2 SXとVERSYS 1000 SEに自己修復塗装が施工されています。

なぜ同時期に出たNinja650やZ650にはやらないんだ?っていう疑問はさておき、自己修復塗装ってのは何年も前にレクサスやBMWが出してる車で既に実装されてたので、てっきりBMWのバイクも全部そうなってるもんだと「ケッ、何を今更」って思ってたらバイクでは今回のH2やヴェルシスが最初なのね。
何をボケボケしてんだ、BMW。

「自己修復」と聞くと傷口へウニウニと塗料が伸びてきて塞ぐ的なイメージをしてしまいがち。
実際、徴用工問題で注目の新日鉄住金の出してるガルバリウム鋼板は傷口へウニウニと亜鉛めっきが溶け出して錆を防ぐものだったように記憶してますが、この塗装はそんな原理じゃなくって、塗装の一番上に粘度の高いトップコートをすることで時間が経てば凹んだところが元に戻る的なもの。
それを「傷」と言って良いのか?という疑問はこれまたさておき、この塗装がレクサスGSだったかに実装された当時、ガラスコーティング業界が騒然としたのを覚えています。
そりゃそうですわな、そんなトップコートの上にガラスコーティングなんかしたら何の意味も無くなりますもん。
いつの間にか「大丈夫です!」ってことになってるっぽいけど(笑)
まぁそんなコーティングをやろうって人でミクロレベルの塗装の膜厚まで管理できるようなユーザーなんか一握りどころじゃなくほぼゼロなんだろうから、だーれも検証なんてしてないでしょうからねぇ。
かくいうわたしも今乗ってる車を買ったときに専用の業者へガラスコーティングに出したんですけど、なんかツヤってるなくらいで実際何がどう違うかなんてぜーんぜんわかんなかったし。
えらい高くついた自己満足でしたよ。

ということでカワサキに先を越されてしまったけど、こうなったら次期R1250Rでその塗装いきましょう。

あ、いや、また「ムキー!」ってなるのでわたしが買い換えるまでやんなくて良いです。



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どうでも良い楽屋噺付き(笑)

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