TRICITY、遂に発売
http://global.yamaha-motor.com/jp/news/2014/0325/tricity.html
ただしタイで。
日本ではそういう法律ができたんで小型二輪扱いになる訳だけど、外国ではどういう扱いになるんでしょうな。
気になる全幅は735mm
マジェスティSが715mm、PCXが740mmなのを考えると前二輪になったから幅広になったという様子は無さそう。
スイスイいけそうですね。
ステップのところもスルーな形状になってるんで、使い勝手からいけばPCXより上か?的な気配も。
スクーターの足下がフラットになってるとなにげに重宝するんですよね。
前の東京モーターショーでしたか、そこでヤマハの人に質問された方がいて「自立はしない」という答えをもらっていたと記憶しています。
三輪だから倒れないって思って「乗せて乗せて~」って気軽に言われた挙げ句、スタンド立てずにバイク離れてガッシャーン!って事例が多発しような気配。
スタンド立てなくても自立して、パーキングブレーキで固定できると更に利便性上がったんですけどね。
そこまで求めるのは酷なのかな。
けしからん谷間だ
http://www.autoby.jp/blog/2014/03/post-782e.html
わたしが知らない人は全て「謎の男」「謎の女」でくくるのがブーバイク。
大阪モーターサイクルショーのキャンギャルと思わしき謎の女が大変けしからんことになっています。
ただ会場ではいろんなバイクに跨ってるみたいで「一般人なのかな?」と思ってみたり、そうなるとコスプレだのなんだので集まる女性の方々もこっちへ来ればもっと注目されるだろうにって思って見たり。
それともこういうのって特定のメーカー専属って訳じゃなくて、「大阪モーターサイクルショー」が契約してるのかな? ←結局何も知らない
Wikiを見るといろいろと見てはいけなかったんじゃないかって情報もあったりするんですが、彼女はなんでも女雀士としての顔も持つそうです。
うーん、振り込んでみたい(笑)
UNDER400増刊カワサキスペシャル買ってきた
カワサキ=大型って印象なのに実は万遍なくラインナップを揃えてるっていう。
わたしのお目当てはKLX125。
個人的にはKLX250よりかっちょいいとか思ったりするんですが、やっぱり小さいですねぇ。
まぁ小さいで言えば125なんてどれもそうですけど、KLXはその上に細いんですよね。もう後ろから見るとひょろひょろで(笑)、わたしなんかが乗るとサーカスで自転車か何かに乗ってる熊状態になるのが目に見えてるってのがなんとも・・・。 ←痩せろよ
最後の方のページに載ってたGPZ400は懐かしかったですねぇ。NSRやTZR、FZRみたいな派手なカラーリングのバイクが走ってる中で真っ黒に赤ラインっていうシックな出で立ちは異彩を放っていたと言いますか、お前らとはひと味違うんだ的な主張があったと言うか。
わたしなんかninja=黒いGPZだったんで、久々に戻って来て似ても似つかない緑色のバイクがninjaを名乗っていたのに非常に違和感を覚えたものです。
歴代のバイクもいっぱい出てて嬉しかったんだけど、どれもこれも小さすぎ。
もっと大々的にやってくれれば・・・百科事典くらいになっちゃうか(笑)
貼ってみた
多めに作ってもらえた分をわたしがいただきましたので、2枚以上使ってしまいました。
バイクの広告効果を狙ってリアと右サイドバッグへ貼ってみたんですが、全然目立たないっていう(笑)
むしろヘルメットの方がインパクトある感じ?
あとシートのつやつやが思った以上に目立つ感じです。
週明けには第一弾発送の方々に届くと思いますが、もしどこかへ貼るようでしたらまず余白を切ってそれを貼ってみたりしてどんな感じが見ていただいた方が良いように思います。
どっちでもイケるという最大の利点をスポイル
滑り止め付き軍手の話。
すっかり市民権を得た印象もありますが、滑り止め加工はバイクを触ってる時は割と邪魔なことの方が多いような気もします。
そういう時は右左を入れ替えることで滑り止めが手の甲にいって使いやすく・・・もなりませんし(ゴワつくしね)やっぱとっても不自然。
てか気持ち悪い。
でも滑り止めのついた軍手ってなんか嬉しくなりませんか?
わたしが欲しいものを作り、出来たモノを眺めて喜んだり悩んだり生活に困窮したり(笑)するのがブーバイクノベルティ。
「たかが軍手」って安易に考えてたらえらいことになってしまいました。
しかし販売はしません。武士は食わねど高楊枝。民百姓だけど。
既にサイドバーの方にさりげなく告知はしてるんですが、ひとまずこれをPODCASTでメッセージを紹介させてもらった方へのお礼に送ろうと思っています。
あと今後何かのイベント?に参加できるようなことあればそこでも配っていきたいなと。