バイクな店舗

ホワイトベース新着(2014/01/26分)



YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。
今回は
・ホンダ GB250       21.99万円
・ホンダ ホーネット      42.99万円
・スズキ GSX250SSカタナ  ?万円(売約?)
の3台です。

*価格はいずれもGoobike記載2014年1月27日のもの。
*バイクの状態については現物を見ないとなんとも言えないところなのでそっち方面への言及は致しません。

カタナと言えば先日の赤男爵の一件が思い出される訳ですが、それはまとめサイトがいろいろあるんでそっちを参照してもらうとして(最初非常に気分が悪かったですけど、最後はまぁBETTERなところへ着地できたんで良かったと言えますでしょうか)、カタナってシルバー地に赤SUZUKIってのがわたしみたいな無知人間のイメージなんですけど、これは黒に白SUZUKI。カタナのSUZUKI文字って元々大きいんでなんか異様に目立ってます。
フレームがシルバーなんで後で塗装されたものだろうとのことですけど、やっぱみんなと同じシルバーはイヤってことなんでしょうか。
ちょっともったいないなーって印象。
わたしずっと「何が”刀”なんだろう?」って不思議に思ってたんですがなんか今回の動画でのルックスをみて、「あ、そういうことか」と妙に納得してしまいました。
シートが柄でライトのへんが刃な訳ですナ
刀っていうか短刀みたいな。(違う?)
そういう意味で言えば、小刀と呼ばれるこの250ccはコンセプト通りってことになりますか。

ホーネットは15年落ちで43万という非常に強気な価格。
当時の新車価格が53万ということから考えると、250cc4気筒車のとんでもない高騰ぶりがうかがい知れます。
ただホーネットは元々高いそうですけど、先日の中古相場記事ではバリオスが7年落ちで34万というのがえらく安く感じられると言いますか・・・
まぁ店頭乗り出し価格ってことで後であれやこれや足してくるところと比べれば結局同等って感じなのかもしれませんけど、このあたりはバイクの状態を見て考える必要がありそう。
ホーネットならこれでも余裕で売れちゃうんでしょうけどね~。

これで安い時期の仕入れってことですから、春が来るとすごいことになりそうです。
でもそれってバイクが徐々に売れ始めてるってことだとも思うし、全体的な流れとしては悪くないのかもしれません。
後はこういうプレミア感覚で高騰するっていう意味不明な流れを断つためにメーカーがラインナップを増やしてくれるようになれば御の字と。



ホワイトベース新着(2013/12/08分)

YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。
今回は
(1)ヤマハ・SR400   29.99万円
(2)ヤマハ・FZR1000  29.99万円
(3)ヤマハ・XJR400  27.99万円
(4)ホンダ・CB125T  18.49万円
(5)ヤマハ・TW200  ?万円
(6)ヤマハ・SRX250  24.99万円
の6台です。

*価格はいずれもGoobike記載2013年12月10日のもの。(TWはGOOBIKEに載ってなかったのでもう売れちゃったんでしょうか?)
*バイクの状態については現物を見ないとなんとも言えないところなのでそっち方面への言及は致しません。

今回はどれも注目な感じですが、その中でもタマ数の少ないFZR1000がこの価格というのは気になるところ。
まぁFZRは買ってからが大変そうな気がしないでもないですが、今どきFZRを買おうなんて方はそれなりの覚悟や技術のある方でしょうからわたしごときが心配するようなことではないのかもしれませんナ。

ということで今回さぼてんが注目したいのはXJR400。
1994年式ですがSじゃないみたいなので初期型でしょうか。
Wikiを読むとXJR400はCB400SFの対抗馬ってことになってるようですが、当時さぼてんが受けた印象はゼファー発売で巻き起こったネイキッドブームに遅ればせながらヤマハが乗っかってきたとしか思えなかったっス。
なんせ当時ゼファーがすごく気になっていたさぼてんはこのXJRが発表されたのをみて「ついに最終形きたな」となぜか一人で満足してバイク買わずに車に行っちゃったというw、個人的にいわくつきなバイクなのです。
好みは人それぞれですが、さぼてん的にはXJRこそネイキッドの究極形態。これ以上先鋭化してもレトロに振られてもそれはもはやカテゴリが違うんじゃないかなぁみたいなことを思っています。

今やこのクラスの需要はCB400で十分賄われてるんでしょうけど、XJR400が復活、まさにそれこそがブーム再燃の指標となるような気がしてなりません。



ホワイトベース新着(2013/11/16分)

YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。

今回は新規と言うか、なにかしらの理由で前回アップできなかった分を追加したという感じでしょうか。
というのも
(1)ホンダ・CB125T  18.49万円
今回はこれ1台なので。

*価格はGoobike記載2013年11月17日のもの。
*バイクの状態については現物を見ないとなんとも言えないところなのでそっち方面への言及は致しません。

動画の中で二宮店長もおっしゃってましたが、スズキのGN125や2000年あたりにレッドバロンが大量輸入した(らしい)ヨーロッパ仕様よりも高い価格設定になるのは致し方ないところなんでしょうね。
年式も1998年とかなり古いんですけど、ある程度の品質を維持したものを売ろうってなるとこのあたりの価格が限界なのかもしれません。

ただこのクラスでは珍しい2気筒ですしなんと言っても国内生産のCBですから、これ売れるの早いかもしれませんね。
片側2本出しマフラーとか付けるとレトロ感出て良さそう。(そんなマフラー出てないみたいですけど)

Goobikeで見ると、ヨーロッパ仕様が新車としてかなりの量出ているので、そことの競合になるのかな?

GN125もそうですけど、原2部門は面白いものが多いですね。
価格も安いし、何台も揃えてその日の気分で乗り換えるとかやってみたいなぁ。
(やってる人、いそうな気が・・・)



ホワイトベース新着(2013/11/15分)

YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。
今回は
(1)ホンダ・FTR223  24.99万円
(2)ヤマハ・SR400   39.99万円
(3)ヤマハ・SR400   29.99万円
の3台です。

*価格はいずれもGoobike記載2013年11月15日のもの。
*バイクの状態については現物を見ないとなんとも言えないところなのでそっち方面への言及は致しません。

この他にも二宮店長所有のSR500の紹介もあったりして、今回はSR祭り風味。
SRと言えばかたくなにキック始動を守ってるってのもあって、よくキックのコツなんかを教えてくれてます。
曰く、「キックじゃなくてストンプの要領で。踏み込む感じで。」
あ、なるほどね~。
でも実はさぼてん的にキックで気になるのは突然のエンストの時の対応なんですけどね~。

ということで今回さぼてん注目は(1)のFTR。
FTRってトリコロールカラーのイメージが強いんですけど、今回は黒。黒になると結構イメージ違いますね。
マフラーがアップなのも関係してるのかな?
かなりいじってる割にエンジン音も薄っぺらくなくてなかなか良い感じです。
以前入荷されてたトリコカラーのはなかなか売れなかったようですけど、これは欲しがる人多いように思います。
価格的に見てもすぐ売れちゃうんじゃないかな?



ホワイトベース新着(2013/11/08)

YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。
今回は
(1)ホンダ・Vツイン マグナ250  29.99万円
(2)カワサキ・ZZR1100      49.99万円
(3)ホンダ・Vツイン マグナ250  29.99万円
(4)ヤマハ・FZR250        24.99万円
(5)ヤマハ・FZR250        29.99万円
の5台です。

*価格はいずれもGoobike記載2013年11月9日のもの。
*バイクの状態については現物を見ないとなんとも言えないところなのでそっち方面への言及は致しません。

(2)は先日のZX10の後継、ZZRってある意味カワサキの頂点だと思います。
でもヨーロッパ仕様のフルパワーとかそっち方面はわたしにはいまいちわからない世界。
集合管なのでアンダーカウルを切っているのでは?と説明されてましたが、あれは単にコケて壊れたんで取っ払ったと考える方が妥当なような気がします。
(4)はいわゆるレーサーレプリカ全盛期の代表車の1つ。初期型では珍しい黒色。当時はFZRにしろTZRにしろ例の白赤ツートンが圧倒的に多かったと記憶していますので、そもそもが稀少なFZRでも更に稀少な感じ。
でも今FZRが欲しいって人はやっぱ白赤のアレが欲しいんじゃないかなーみたいな。
で、(5)は後期型。この頃になると逆に白赤ってほとんど見かけなくなって(そもそも設定があったのかどうかも知らない)、FZR=黒みたいなイメージになってたように思います。

と言うことで今回さぼてん注目は(1)と(3)のマグナ250。(リンクは(1)です。)
(1)が初期型で(3)は後期型ですね。
耐久性において抜群の評価を受けるVTシリーズのエンジンを載せたアメリカン。
ってなあたりをWikiで読んだんですが、Wikiに載ってるマグナ250の写真って昔のホワイトベースの店の前で撮ってるやつですね(笑)

V型2気筒ってむしろこっち用に開発されたんじゃないか?ってくらいお似合いのエンジン。
大きな車格(二宮さん基準でFZRとの違いがよくわかります)と相まって、非常にカッコイイです。
今はこれ系のバイクってめっきめっきまためっきでギンギンキラキラ状態ですが(さぼてんのレイダーも)、こういう落ち着いた風合いも良い物ですね。

そして今回、(1)でこの手のバイクの取り回し方を解説されています。
これが非常にタメになります。
取り回しがヘタクソでいつも跨ってヨチヨチして動かしてる(恥)さぼてんもとても勉強になりました。
ハーレーを教習車にしてるところもあるようですが、大体がCBだったりXJRだったりする教習所じゃこの手のバイクの扱い方を教えてくれないんですよね~
お店も「重心低いから扱い易いですよ」的な説明しかしませんし。
まぁ取り回し方まで説明してくれる店の方が珍しいですけど。

と言うことでさぼてんは早速この週末、ここで見たことを練習しに行って来たいと思います(笑)



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