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ブーバイク富士山準備やら何やら早回し(YOUTUBE)

固定カメラで撮影した動画を早回し編集したものをDucatiのがっくさんから提供いただきましたので、久々にYOUTUBEに動画をアップできる運びとなりました。
がっくさん、ありがとうございました!

メインで映ってるのがさぼてんカレーを作ってるところですが、ただただズンドウをかき回してるだけっていう(笑)

実はもう1本、夜の宴のところの動画があるんですが、さすがに公開NGの方の顔とかがモロに出ちゃってますのでそちらにつきましては写真なんかと一緒に参加者の方のみ別途配布、というカタチを取らせていただきたいと思います。



キャンプでぜひ聴いてみたかった曲たち


キャンプで「夜空を見ながら聴くぜ!」と持ち出した曲です。
雰囲気?イメージ?わかってもらえますか?

んで、「さぁ聴くぜ!」とnanoを取り出すとヘッドホンを忘れてたことに気がつきました。
出発してからずっと、なーんか忘れてるような気がする・・・ってひっかかってたのはこれだったのかもしれません。

Gipsy Kings「A Mi Manera」

ジプシーキングス版マイウエイ。どなたかもtwitterで呟いてましたが、キャンプに行く前からわたしが抱いていたキャンプのイメージにぴったり。これをテントで聴きながら夜空を見上げたいがためにキャンプへ行こうとしていたと言っても過言ではありません。(いや過言かもw)
むかしむかし、マイウエイは「カラオケで聴きたくない曲1位」だったりしたもんですけど今どうなってんでしょうね。

「夜がくる」

サントリーオールドのCMで使われてた曲。ちょっと夜更かしした時に垣間見た大人達が見てるTVから流れていた洋酒のCMはすごいダンディな大人の男の夜を感じさせたもんです。
あの頃イメージしていた大人の男に・・・全然なれてないなぁ。

ビジンダーのハープ(っぽいもの)をクラシックギターで弾いてみた。

キカイダー01に出てくるビジンダーの人間体マリの悲哀を表現した曲。これは01を見てないとグッと来ないかも。
数ある「弾いてみた」の中でも秀逸の1本。

高中正義「EONA」

個人的に思い出の曲。長い間誰の曲かわからなかったんだけどギターが印象的だったんで「たぶん高中だろう」と予想してて、学生時代にバイト先のTSUTAYAで高中のCDを聴きまくって(あくまで音声チェックです)探し当てた。
リンク先は「弾いてみた」で、厳しいコメントもあったりするけどチョーキングもハンマリングもお上手だし原曲を非常によく再現してると思う。

Paul McCartney「Singalong Junk」

オリジナル「Junk」ではなくインストバージョンの方。しかもアンプラグド。こっちじゃないとダメ。
アンプラグドはクラプトンから注目されたものだけれど、あれはどうもクラプトンのワールドツアーのプロモーションっぽくて非常にイヤな気配を感じたもんです。クオリティ的にも彼より前にやったポールの方が秀逸だったように思います。

ケーシー・ランキン「心はジプシー」

古参アニヲタには説明不要な「超時空世紀オーガス」のED曲にして、おっさん世代にも説明不要なSHOGUNの人。そしてSHOGUNと言えば「探偵物語」なんだけど、わたし的には例の流出動画のインパクトは消せったって消せるものじゃないくらいの衝撃で・・・(以下自粛)まぁケーシー・ランキンとアレは無関係なんだけど。
エスニックな民族的な曲もキャンプには合ってると思いませんか?
なんか大勢でやるたき火に似合いそう。

カオマ「ランバダ」

腰を擦りつけ合うダンスばかりが注目されてたけど、実は曲が良かったから売れたんだということは当時オリジナルCDよりもカバーが出回りまくってて「一体オリジナルはどのCDに入ってるんだ?」と苦情出まくりだったことからもよくわかる。
一度聴き始めるとエンドレスで聴きたくなるような魔力があると思います。



ホワイトベース新着(2014/10/18~19)分 ~の一部


YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。
久々に「いいね!」と思われる車輌が入ったなーって感じなんですが、1年くらい前は250や400が中心だったこちらも最近は大型バイクをよく入れてる印象。
大きなお金を動かせる余裕が出て来たということだと思います。
そんな中でもニッチって程じゃないけど「へー」っていうバイクを仕入れて来てるのはさすがと言うところでしょうか。

CB900ホーネット 67.99万円

ホーネットの末期は「CB600Fホーネット」みたいにFが付いていたようなので、今のストリートファイターなCBの前進がホーネットに当たるのかな?と思ったりしてるんですが、なるほどこのCB900ホーネットの戦闘的なルックスはSFを彷彿とさせますな。
わたしはこっちのネイキッド然としたルックスの方が好きだけど。
そしてこのあたりは好き嫌い分かれるところでしょうけど、わたしはこのシュイーーーンっていうモーターっぽい?電子式っぽい?エンジン音がすごく良いなと思いました。
Zみたいないかついルックスもそれはそれで気分高揚するものですが、こういう「羊の皮を被った狼」もよろしいんじゃないかと。

CB400SFK 34.99万円

今後「教習に役立つ動画シリーズ」で使って行くんだろうなぁって誰しもが思っていたCB400SFK。
多くの人が画面に向かって「売っちゃうのかよ!」と突っ込んだんじゃないでしょうか。
でもどうやら複数台仕入れた模様。どこかの教習所が二輪教習をやめて大量放出されたものなんでしょうか?
教習車だけに乗りやすさは抜群でしょうし各種ガード付きってのはありがたい限り。ポジションランプなんかも残ってて初心者&マニア垂涎の一品カモ。ネタとしても大いに使えそうだし。
そして教習車はナンバー取得をしないで使うので、中古なんだけど新車登録で3年車検にできるっていうのが一番の強みかも。
唯一心配なのは半クラされまくりのクラッチの摩耗でしょうか。
クラッチの交換は高くつくぜ~

ZZ-R1100 54.99万円

いつもなら「わたしも持っています」コメントが入るのに「わたしも乗っていました」コメントだったことで二宮さんは手放したのでは?とのウワサが囁かれていたり。どこで売ったのかは謎だけど、信者向けに売れば超高値で買いたいって人が続出すると思うんだけどなぁ。
ちなみにZZR1100は国内向け販売はやっていないので出回っている車輌は全て輸入品。製造物責任はカワサキじゃなくて輸入した業者にある。これが中古となると果たしてちゃんと書類が揃っているかが大事なポインツになってくるんじゃないかと。そして当然カワサキにはリコール責任も発生しないので何かあったとしてもカワサキからの告知はない。
というか中古の逆車を買うということはそういうリスクも承知で、ってことが暗黙の了解なんでしょうし、それをも跳ね返すほどのスペック・魅力が逆車にあるってことなんでしょうな。
って逆車に乗ってるわたしが他人事みたいに書いてみたりします(笑)

FZR250 ??万円

不具合があるってことでヤフオク出品のFZR。でももうヤフオクからも消えてるので売れちゃったのかな?
大丈夫って言ってましたけど、不具合部分がハンドルとプラグってのは少々不安が・・・(だからこそヤフオクなんでしょうけど)
FZRのモデル末期はこのグレーや青白カラーをよく見かけた印象ですが(というか赤白が無くなったとか?)、FZR・TZRと言えば赤白じゃないと納得できません。そしてNSRやVFRはロスマンズカラーで決まりです。
クランクケースカバーのところがいかにも「ここ熱いですよ。触っちゃだけですよ」と言いたげな程にカウルに窓を切ってるのもこの頃のバイクの特徴でしょうか。というかそもそもカウルの付き方?今と考え方が違うんですよね?

当時丸目2灯のレプリカってFZR・CBR・VFR・ZXRあたり?なんか前から見るとみーんな同じデザインのような感じがしてましたけど、このデザイン好きです。今のツリ目とかもう全然だめ。
てかあれって片っぽが普通のライトでもう片っぽがハイビームなんですね。両方点灯してないとなんか壊れてるみたいな感じしません?



これは自作なのか?~ニーラー500SS

キャンプ関係の動画をYOUTUBEを見てて、いつものようにあちこちへ脱線してたらたどり着いた動画。
キカイダーのサイドマシンの原形になったカワサキ500SSのニーラー&側車付き。
猛烈にカッコイイ!

しかしマテ

そもそも500SSってのはアメトーークでハライチ岩井さんが持って来てた普通のネイキッドタイプしか市販されてない。
そしてわたしが知るキカイダーのサイドマシンっていうのは、東京モーターショーにカワサキが出展したコンセプトカーを再塗装&若干外装変更したもののだから、バイク本体というのはキカイダーが乗ってるのと基本的に同じ形状のフルカウリングされたもののはず。
もっと言えばコンセプトカーだから複数台存在する訳もなく、実車は撮影終了後カワサキに返還されてしっかり保管されてるそうだから、なぜこんなネイキッドなニーラー500SSが存在してるのかが根本的に意味不明。
変身前のジローが乗ってたサイドカー(変身後はバイクも変身する)はニーラーじゃない普通の500SSだったし。

側車部は自作感満載だったからきっとそうなんだろうけど、まさかバイク本体もフレームから新作してるとか?
ニーラーってカテゴリはレース向けってことらしいので、レース向けの車輌を手に入れたとか?

まぁ経緯とかそんなものは関係無く格好良さこそ正義。全てはそこへ行き着く訳ですが。
でもウワサでは限定解除超難関化の原因になったバイクこそがこの500SSなんだとか。
当時はヘルメット着用義務がなかったとは言うものの、この格好良さの向こう側には悲しいエピソードが沢山あるんでしょうな・・・。



ホワイトベース新着(2014/05/15)分 ~ホーネット&VTR250


YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。

ホーネットは売却済みのようでGOOBIKEにもBIKEBROSにも出ていませんでした。
VTRは26.79万円

ただ今回の動画はホーネットやVTRの紹介というよりも、街中を実際に走ることでこういうとこを気を付けようとかあんな危険こんな危険がありますよっていう注意喚起という側面が強いように感じます。
こういうのって誰かに教えられるでもなく自分の経験を積み重ねていくしか無い訳で、わたしも初心者ですから疑似経験としてでもこういうポイントを押さえたやり方で説明してもらうのは非常に助かります。
できるくらいならわたしがやりたいってくらいのもんで。

折に触れて二宮さんはおっしゃってますけど、若者や初心者をターゲットとして裾野を広げることを考えてる(というかそれしか考えてない、とまでも)ということで、それはおそらく「鬼の半クラ動画」がYOUTUBEで跳ねたことで確信になってるんだろうと思うんですが、車も含めてこういう試みってあるようでなかったっていうのが現実でして同じく初心者の立場に立つブーバイクとしても今後に大いに期待しているところ。

それはこの後のVTR250の動画

でも引き続いてまして、正直アパレルに現をぬかして本業が疎かになってんじゃねーの?なんて勘ぐっていた自分を大いに反省しているところです。 ←すみません、ZIPパーカー注文しておきました。

わたしもPODCASTで喋ってますけど、あんなのは話に詰まったらカットしたり録音し直せばいくらでも編集できる訳です。
でもこの動画は走りながら話さなきゃならない訳でまさしく待ったなし、それこそ矢継ぎ早にそして正確にトークしていかなきゃならない訳で、なにげなくやってますけど実はものすごいことやってるんだということをわかっていただきたい次第です。

ホーネットの音はなんかペリペリしてましたけど、VTRは良かったですねぇ。
すっかりVTRの虜になってしまったわたしです。



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