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ホワイトベース新着(2014/10/18~19)分 ~の一部


YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。
久々に「いいね!」と思われる車輌が入ったなーって感じなんですが、1年くらい前は250や400が中心だったこちらも最近は大型バイクをよく入れてる印象。
大きなお金を動かせる余裕が出て来たということだと思います。
そんな中でもニッチって程じゃないけど「へー」っていうバイクを仕入れて来てるのはさすがと言うところでしょうか。

CB900ホーネット 67.99万円

ホーネットの末期は「CB600Fホーネット」みたいにFが付いていたようなので、今のストリートファイターなCBの前進がホーネットに当たるのかな?と思ったりしてるんですが、なるほどこのCB900ホーネットの戦闘的なルックスはSFを彷彿とさせますな。
わたしはこっちのネイキッド然としたルックスの方が好きだけど。
そしてこのあたりは好き嫌い分かれるところでしょうけど、わたしはこのシュイーーーンっていうモーターっぽい?電子式っぽい?エンジン音がすごく良いなと思いました。
Zみたいないかついルックスもそれはそれで気分高揚するものですが、こういう「羊の皮を被った狼」もよろしいんじゃないかと。

CB400SFK 34.99万円

今後「教習に役立つ動画シリーズ」で使って行くんだろうなぁって誰しもが思っていたCB400SFK。
多くの人が画面に向かって「売っちゃうのかよ!」と突っ込んだんじゃないでしょうか。
でもどうやら複数台仕入れた模様。どこかの教習所が二輪教習をやめて大量放出されたものなんでしょうか?
教習車だけに乗りやすさは抜群でしょうし各種ガード付きってのはありがたい限り。ポジションランプなんかも残ってて初心者&マニア垂涎の一品カモ。ネタとしても大いに使えそうだし。
そして教習車はナンバー取得をしないで使うので、中古なんだけど新車登録で3年車検にできるっていうのが一番の強みかも。
唯一心配なのは半クラされまくりのクラッチの摩耗でしょうか。
クラッチの交換は高くつくぜ~

ZZ-R1100 54.99万円

いつもなら「わたしも持っています」コメントが入るのに「わたしも乗っていました」コメントだったことで二宮さんは手放したのでは?とのウワサが囁かれていたり。どこで売ったのかは謎だけど、信者向けに売れば超高値で買いたいって人が続出すると思うんだけどなぁ。
ちなみにZZR1100は国内向け販売はやっていないので出回っている車輌は全て輸入品。製造物責任はカワサキじゃなくて輸入した業者にある。これが中古となると果たしてちゃんと書類が揃っているかが大事なポインツになってくるんじゃないかと。そして当然カワサキにはリコール責任も発生しないので何かあったとしてもカワサキからの告知はない。
というか中古の逆車を買うということはそういうリスクも承知で、ってことが暗黙の了解なんでしょうし、それをも跳ね返すほどのスペック・魅力が逆車にあるってことなんでしょうな。
って逆車に乗ってるわたしが他人事みたいに書いてみたりします(笑)

FZR250 ??万円

不具合があるってことでヤフオク出品のFZR。でももうヤフオクからも消えてるので売れちゃったのかな?
大丈夫って言ってましたけど、不具合部分がハンドルとプラグってのは少々不安が・・・(だからこそヤフオクなんでしょうけど)
FZRのモデル末期はこのグレーや青白カラーをよく見かけた印象ですが(というか赤白が無くなったとか?)、FZR・TZRと言えば赤白じゃないと納得できません。そしてNSRやVFRはロスマンズカラーで決まりです。
クランクケースカバーのところがいかにも「ここ熱いですよ。触っちゃだけですよ」と言いたげな程にカウルに窓を切ってるのもこの頃のバイクの特徴でしょうか。というかそもそもカウルの付き方?今と考え方が違うんですよね?

当時丸目2灯のレプリカってFZR・CBR・VFR・ZXRあたり?なんか前から見るとみーんな同じデザインのような感じがしてましたけど、このデザイン好きです。今のツリ目とかもう全然だめ。
てかあれって片っぽが普通のライトでもう片っぽがハイビームなんですね。両方点灯してないとなんか壊れてるみたいな感じしません?



ホワイトベース新着(2014/05/15)分 ~ホーネット&VTR250


YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。

ホーネットは売却済みのようでGOOBIKEにもBIKEBROSにも出ていませんでした。
VTRは26.79万円

ただ今回の動画はホーネットやVTRの紹介というよりも、街中を実際に走ることでこういうとこを気を付けようとかあんな危険こんな危険がありますよっていう注意喚起という側面が強いように感じます。
こういうのって誰かに教えられるでもなく自分の経験を積み重ねていくしか無い訳で、わたしも初心者ですから疑似経験としてでもこういうポイントを押さえたやり方で説明してもらうのは非常に助かります。
できるくらいならわたしがやりたいってくらいのもんで。

折に触れて二宮さんはおっしゃってますけど、若者や初心者をターゲットとして裾野を広げることを考えてる(というかそれしか考えてない、とまでも)ということで、それはおそらく「鬼の半クラ動画」がYOUTUBEで跳ねたことで確信になってるんだろうと思うんですが、車も含めてこういう試みってあるようでなかったっていうのが現実でして同じく初心者の立場に立つブーバイクとしても今後に大いに期待しているところ。

それはこの後のVTR250の動画

でも引き続いてまして、正直アパレルに現をぬかして本業が疎かになってんじゃねーの?なんて勘ぐっていた自分を大いに反省しているところです。 ←すみません、ZIPパーカー注文しておきました。

わたしもPODCASTで喋ってますけど、あんなのは話に詰まったらカットしたり録音し直せばいくらでも編集できる訳です。
でもこの動画は走りながら話さなきゃならない訳でまさしく待ったなし、それこそ矢継ぎ早にそして正確にトークしていかなきゃならない訳で、なにげなくやってますけど実はものすごいことやってるんだということをわかっていただきたい次第です。

ホーネットの音はなんかペリペリしてましたけど、VTRは良かったですねぇ。
すっかりVTRの虜になってしまったわたしです。



ホワイトベース新着(2014/01/26分)



YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。
今回は
・ホンダ GB250       21.99万円
・ホンダ ホーネット      42.99万円
・スズキ GSX250SSカタナ  ?万円(売約?)
の3台です。

*価格はいずれもGoobike記載2014年1月27日のもの。
*バイクの状態については現物を見ないとなんとも言えないところなのでそっち方面への言及は致しません。

カタナと言えば先日の赤男爵の一件が思い出される訳ですが、それはまとめサイトがいろいろあるんでそっちを参照してもらうとして(最初非常に気分が悪かったですけど、最後はまぁBETTERなところへ着地できたんで良かったと言えますでしょうか)、カタナってシルバー地に赤SUZUKIってのがわたしみたいな無知人間のイメージなんですけど、これは黒に白SUZUKI。カタナのSUZUKI文字って元々大きいんでなんか異様に目立ってます。
フレームがシルバーなんで後で塗装されたものだろうとのことですけど、やっぱみんなと同じシルバーはイヤってことなんでしょうか。
ちょっともったいないなーって印象。
わたしずっと「何が”刀”なんだろう?」って不思議に思ってたんですがなんか今回の動画でのルックスをみて、「あ、そういうことか」と妙に納得してしまいました。
シートが柄でライトのへんが刃な訳ですナ
刀っていうか短刀みたいな。(違う?)
そういう意味で言えば、小刀と呼ばれるこの250ccはコンセプト通りってことになりますか。

ホーネットは15年落ちで43万という非常に強気な価格。
当時の新車価格が53万ということから考えると、250cc4気筒車のとんでもない高騰ぶりがうかがい知れます。
ただホーネットは元々高いそうですけど、先日の中古相場記事ではバリオスが7年落ちで34万というのがえらく安く感じられると言いますか・・・
まぁ店頭乗り出し価格ってことで後であれやこれや足してくるところと比べれば結局同等って感じなのかもしれませんけど、このあたりはバイクの状態を見て考える必要がありそう。
ホーネットならこれでも余裕で売れちゃうんでしょうけどね~。

これで安い時期の仕入れってことですから、春が来るとすごいことになりそうです。
でもそれってバイクが徐々に売れ始めてるってことだとも思うし、全体的な流れとしては悪くないのかもしれません。
後はこういうプレミア感覚で高騰するっていう意味不明な流れを断つためにメーカーがラインナップを増やしてくれるようになれば御の字と。



ホワイトベース新着(2014/01/06分)

YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。
今回は
・ヤマハ SR400    37.99万円
・ヤマハ TW200E   21.99万円
・カワサキ ZZR400N 46.99万円
の3台です。

*価格はいずれもGoobike記載2014年1月6日のもの。
*バイクの状態については現物を見ないとなんとも言えないところなのでそっち方面への言及は致しません。

TWはホワイトベースらしからぬカスタムされまくったブツ。紹介コメントも部品をひとつひとつ買うことを思えば・・・的な感じでしたので、そのまま乗るにはかなりの知識と経験を要求されそう。
逆に言えばそういう方であれば基本整備など要らないから・・・みたいなところで話をすればもうちょっと安くしてもらえる可能性も?
てか「ロンスイ」ってロングスイングアームの略なんですね。
2人乗りはやめた方が良いということですので、1人で2人分のわたしには乗れないっぽい(笑)
このあたりに関連してスイングアームとチェーンの兼ね合いについてお話されてるくだりは初心者的には非常に参考になります。カスタムされない方でも必聴かと。
ホワイトベースの一連の紹介動画はあくまで参考動画という位置付けですから、バイクを購入されたい方はやはり実車を見るべきだと思います。
で、我々初心者的にはこのような豆知識を得るのがホワイトベース動画を見る意義なんではないかと。
本とかネット上でもそんなところまでフォローしてるようなものはまずありませんからねぇ。

SRの方で説明されているスーパートラップマフラーについても、初心者が「どうしてこれが?」と疑問に思うツボがよくわかってらっしゃる。
知ってる人間からすれば当然のことなんでしょうけど、細かい知識を得る機会の無い我々としてはこういうところが知りたい訳ですね。

ZZRでもあのラムエアシステムと言われてる(らしい)フロントにあるエアインテークの解説が。
なるほど、あれって単なる空気抵抗を考えました的なものじゃなんだな・・・
キャブ時代にこんなの付けるって、セッティングがシビアな気がしないでもないんですが、そのあたりどうなんでしょう??
このZZRはオーリンズショック付きでもちょっと価格的に勇気が要るかな?って思う反面、動画で聴いた感じでは非常にいいエンジン音をさせているので実物見て即決される方がいそうな予感もします。



ホワイトベース新着(2013/12/08分)

YOUTUBEを活用した中古バイク販売が好評で一部には熱狂的信者もいる東京は武蔵村山市のバイク店、ホワイトベースさんが新規入荷バイクの参考動画をYOUTUBEにアップされました。
今回は
(1)ヤマハ・SR400   29.99万円
(2)ヤマハ・FZR1000  29.99万円
(3)ヤマハ・XJR400  27.99万円
(4)ホンダ・CB125T  18.49万円
(5)ヤマハ・TW200  ?万円
(6)ヤマハ・SRX250  24.99万円
の6台です。

*価格はいずれもGoobike記載2013年12月10日のもの。(TWはGOOBIKEに載ってなかったのでもう売れちゃったんでしょうか?)
*バイクの状態については現物を見ないとなんとも言えないところなのでそっち方面への言及は致しません。

今回はどれも注目な感じですが、その中でもタマ数の少ないFZR1000がこの価格というのは気になるところ。
まぁFZRは買ってからが大変そうな気がしないでもないですが、今どきFZRを買おうなんて方はそれなりの覚悟や技術のある方でしょうからわたしごときが心配するようなことではないのかもしれませんナ。

ということで今回さぼてんが注目したいのはXJR400。
1994年式ですがSじゃないみたいなので初期型でしょうか。
Wikiを読むとXJR400はCB400SFの対抗馬ってことになってるようですが、当時さぼてんが受けた印象はゼファー発売で巻き起こったネイキッドブームに遅ればせながらヤマハが乗っかってきたとしか思えなかったっス。
なんせ当時ゼファーがすごく気になっていたさぼてんはこのXJRが発表されたのをみて「ついに最終形きたな」となぜか一人で満足してバイク買わずに車に行っちゃったというw、個人的にいわくつきなバイクなのです。
好みは人それぞれですが、さぼてん的にはXJRこそネイキッドの究極形態。これ以上先鋭化してもレトロに振られてもそれはもはやカテゴリが違うんじゃないかなぁみたいなことを思っています。

今やこのクラスの需要はCB400で十分賄われてるんでしょうけど、XJR400が復活、まさにそれこそがブーム再燃の指標となるような気がしてなりません。



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